キッチンハウスのサブブランドとして生まれたグラフテクト。
キッチンについて考えている方もいると思いますが、候補の1つにグラフテクトも入れてみませんか?
人気急上昇中のグラフテクト。
キッチンと言っても、簡単に買い換えられる買い物ではありません。
ですので、実際に見積もりをしながら、自分好みのキッチンを見つけてみませんか?

簡単に出来るならいいね!
実はグラフテクトのキッチンの見積もりは、ご自身でもWEBで簡単に出来てしまうのです。
ショールームに行っても出来ますが、グラフテクトのショールームが近くに無いという方にとっては、WEBで見積もりが出来るというのは嬉しい事ですよね。
ということで今回は、以下の点についてお伝えしていきたいと思います。
- グラフテクトの見積もり
- グラフテクトの選択画面
見積もりが出来れば、どれだけの費用がかかるのか分かりやすくなって嬉しいですよね!
簡単なので、ぜひ気になる方は最後までご覧ください。
グラフテクトの見積もり

それではまず初めに、グラフテクトの見積もりについてお伝えしていきます。
グラフテクトの見積もりに関してですが、ホームページから行く事が可能です。
グラフテクトの見積もりは、、ここからいけますよ。
手順をお伝えしていきますよ!
グラフテクトのホームページに行くと、右上に【WEB見積・注文】とあるのでそちらをクリックします。

すると、【建築会社様】か【個人のお客様】、どちらかを選択する事となります。

そして、ご自身で見積もりをするという方は【個人のお客様】という所を選択し、【お見積作成(PC専用)】というところをクリック。
すると、いろいろな選択画面が出てくるという事です。
手順としては、難しくもないので大丈夫ですね!

選択画面っていろいろと選ぶのかな?
それでは次に先ほど少し触れました選択画面では、どのようなものを選ばなければいけないのかについてお伝えしていきます。
ちなみに、グラフテクトのキッチンのみの金額はどの種類を選んでも125万円となります。
グラフテクトの選択画面について

それでは次に、WEB見積もりの選択画面についてお伝えしていきます。
選択画面を大きく分けるとこうなります。
- アイテム選択
- カラー選択
- お客様情報
- 見積もり作成

4つのブロックの選択画面となります。

項目的には少なそうだね。
少なそうに思えた方もいると思いますが、選択肢が多くて悩んでしまうかもしれません。
どういったものがあるのか、詳しく見ていきましょう。
アイテム選択
アイテム選択には、9つの項目があります。
- キッチン
- バックセット
- ダイニングテーブル
- ダイニングチェア
- TVボード
- センターテーブル
- ソファ
- テンダーウォール
- テンダーウォールパーツ
この9つの項目があり、最初の【キッチン】の項目を選んでからではないと、他の項目を選ぶ事は出来ない仕組みとなっています。

1番最初に選択する物となりますが、キッチンを選択するとさらに➀~㉒の選択項目が出てきます。
出てきたら、ご自身が希望する物を選んでいくというスタイルとなります。
必ずしも➀~㉒、全てに答える必要はなく選んだものによっては、選択項目が飛ばされる事もあります。
これは、後ろの収納棚の事を言います。
バックセットは➀~⑨の選択項目が出てきて選んでいくスタイルとなります。
こちらも先ほどと同じく、全てに答える必要はなく選択項目が飛ばされる事もあります。
また、バックセットは要らないという方は、【バックセット無し】を選べば問題ありません。
【バックセット無し】を選択すると、合計金額から30万円引かれます。
この上記2つは必ず答える必要がありますので、気をつけてください。
ダイニングテーブルは、2つの質問のみとなっております。
1つの質問のみとなっており、好きな色のダイニングチェアを選んでいただき、何脚欲しいのか選ぶだけとなります。
TVボードは1つの質問のみとなっております。
センターテーブルは、2つの質問のみとなっております。
ソファは、2つの質問のみとなっております。
➀~⑤までの選択項目があります。
テンダーウォールパーツは、1つの質問のみとなっております。
カラー選択
カラーに関しましては、以下の色から選ぶ事が出来ます。
~1色揃え~
- べトングレー
- メルクリオ
- ノッティホワイト
- ノッティナチュラル
- ノッティブラウン
- プレミアムホワイト
- アッシュベージュ
- オニキスグレー
~2色揃え~
- メルクリオ×アッシュベージュ
- べトングレー×ノッティブラウン
- アッシュベージュ×ノッティナチュラル
お好みのカラーを選び、お客様情報を記入して、見積もり作成となります。

いろいろと選ぶ事が多いかもしれませんが、頭で思い浮かべながら選びましょうね。
まとめ

- 見積もりはホームページから自分で出来る
- 手順は簡単である
- 選択項目はいくつかある
ということで今回はグラフテクトの見積もりについてお伝えしてきました。
ホームページからご自身で見積もりが出来るのがありがたいですね。
また、見積もり画面ではちょっとした画像も見ることが出来ますよ!
最初にも言いましたが、簡単に買い換えられるものではないのでしっかりと吟味してみましょうね。